2012年12月04日

パブロフの犬的な

前記事。やる気ないことを上げたが…
その後だらだらとネットニュース見てるだらしない自分。
(昨日夫に「だらしない!時間決めて仕事して、ネットなり『相撲』読め」と一喝したことが少し恥ずかしくなってきた)

でこんな記事を見つけた。




“やる気”は、予測される報酬の量に影響され、その予測に、大脳基底核の「腹側淡蒼球(たんそうきゅう)」という部位の神経細胞が関わっている

つうことだそうな。
実験では、サルがジュースの量を増減して反応をみたらしいが…

パブロフの犬はただ呼び出されるだけでも報酬系が動いてたのかな。

んじゃ、仕事の資料見たらタバコ1本。片付けたらタバコ3本吸ってイイ
てなことにするといいのか?

仕事柄、最中に吸ってるべ…意味ない。

ビール缶1本開けてイイとか
アクションゲームしていいとか(目痛くなる、痺れてくる)

どやっても体に悪いことしか思いつかねじゃ。

甘いモンは苦手だしなぁ。
歌ってもいいとか。
ピアノは半義務だし…最近レッスン的なモンをしてねぇ。

楽しいことすら思いつかない時は、報酬系の活動も鈍り、
セロトニンが出ない、つまりうつ状態なので、
GABA作用するフルニトラゼパムを飲んだりして寝たほうがよさげ。
これは休んだ方が得策であるということだ。

以上は個人的見解で、医学的根拠はまったくありません。

ちなみにリンク先のサイト、サイエンスにITも生物学も全部入ってるので
カテゴリ分けされてたら読みやすいなと思うが…
どっちも含まれる「医療技術」ってネタもあるので、難しいのかな。

夕飯の鯖溶かして寝るっ!
posted by うつほ at 15:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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